2007年04月01日

L-oneとLADO

今日は、Gabaの帰りに英会話二つの勧誘にあいました。勧誘のアプローチが対照的だったのでブログに書こうかと。

まずは、L-one。最近積極展開をしている英会話スクールで、リンガフォンの教材を使用しているのが特徴。

------
英会話サイトTOP10は!?→人気blogランキングへ
以前に「英会話に必要な学習時間の目安」というカテゴリで英語をどのようにして身につけるべきか、英語を身につけるのにどのくらいの時間が必要かという話をしましたが、この説明は、実は以前L-oneで説明を受けたことを纏めたものです。印象的だったので自分でも忘れないように残しておいたわけです。

管理人は、現在Gabaに通っています。そのことを伝えた後の反応がとても良かった。

「英会話の時間はアウトプットの時間。Gabaでのレッスンは引き続き続けていただいて、L-OneはGabaではできないことをお手伝いさせてください。」と。具体的にはL-Oneで提供しているリンガフォンのテキストを利用して、45分と言う限られた時間のレッスンをより生かすためにそのテキストでレッスン以外の時にインプットして覚えておくということ。
 話すための引き出しを色々覚えておいて、いざGabaでの講師とのレッスンのときに試してみるということなのですが、説明も分かりやすく、とても好印象でした。

リンガフォンのテキストは、購入しようか検討中です。

さて、一方のLADOですが・・・最悪の一言。LADO自体を否定するわけではありませんが、道端の勧誘員がお粗末。

LADO(以下L)「英会話やっていますか。」
管理人(S)「Gabaに通っています。」
L「(LADOのクラス表を見せて)どの位のレベルですか」
S「このくらい・・・」
L「10ヶ月でこの位?LADOなら同じ10ヶ月でこの倍くらい上手くなりますよ。ひとまずLADOに入りませんか?」
S「今はGabaに通ってますので。」
L「Gabaの講師の質は悪いって聞いていますよ。上達しないのは指導法と講師が悪いんです。LADOは選り抜きの精鋭の講師陣が・・・」
S「・・・(感じわる・・・)もういいです。」

Gabaのマンツーマンレッスンを生かすように提案してくれたL-One、こちらの事情をまったく考慮せずGabaからLADOに乗り換えるように強く迫ったLADO。

LADOの勧誘は完全に失敗!絶対行かね〜!!
ラベル:英会話 比較
【関連する記事】
posted by aquarius27 at 18:45| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | GABAと他の英会話スクールの比較 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。