2006年12月16日

So do I. Neither do I....

英語の相槌って難しい。

A君「僕はIT企業で働いてるんだよ」
B君「俺も」

というような会話は日本語でも英語でも多いわけですが、英語の受け答えは慣れないと混乱してしまいます。忘れないようにとりあえずメモを。。

パターン1:DO(一般動詞の場合)
A君「僕はサッカーが好きです。」

A:I like soccer.
B-1:So do I.(僕も好きです)
B-2:I don't.(僕は嫌いです)

A君「僕はサッカーが嫌いです。」

A:I don't like soccer.
B-1:Neither do I.(僕も嫌いです)
B-2:I do.(僕は好きです)

パターン2:have+過去分詞(完了形)
A君「僕はロンドンに住んでいます。」

A:I've been living in London.
B-1:So have I.(僕もです)
B-2:I haven't.(僕は住んでいません)

A君「僕はロンドンに住んでいません。」

A:I haven't been living in London.
B-1:Neither have I.(僕も住んでいません)
B-2:I have.

パターン3:助動詞
A君「僕は学生です。」

A:I am a student.
B-1:So am I.(僕もです)
B-2:I'm not.(僕は違います)

A君「僕は学生ではありません。」

A:I'm not a student.
B-1:Neither am I.(僕も違います)
B-2:I am.
---
肯定文に対しての答えと否定文に対しての答えが違います。また、助動詞・一般動詞のよっても少し違いがあります。会話はリアルタイム性があるので少し間をおいてしまうと会話が先に進んでしまうので、タイムリーに返答できるようになるには訓練が必要だなぁと感じました。

以上


posted by aquarius27 at 16:37| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(3) | GABAレッスン履歴 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月02日

日本の雇用制度

11月29日にGABAに行ったときもまたしても1時間雑談しっぱなし。。(苦笑

本来勉強嫌いなのが祟ってサボることを覚えてきた今日この頃。

とはいえ、レッスン中はすべて英語で話しているわけだからレッスンの進捗が少しくらい遅れても気にしない気にしない。。。

会話の中で出てきたのが終身雇用制度。

seniority-based system というそうです。

一方、成果主義的な雇用制度は、

merit-based system なのだそうです。

最近は終身雇用の形態は残ってはいるものの昔ほどでなく、だんだんと成果主義にシフトしています。うちの会社もそうです。

英語のスキルアップをすることで、仕事の成果となって現れてくれるとうれしいものです。

以上
posted by aquarius27 at 16:55| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(2) | GABAレッスン履歴 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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